top-image


 
政策・マニフェスト

 ましこノート 日々の思い

 国会・政治活動

 地元での活動

 その他の活動

 特集記事・活動の足跡

 プロフィール

 スポーツイベント情報

 広報紙

 アクセス&コンタクト




 


 皆様の情報掲示板

 無農薬米づくり

 リンク集

 党員募集

 個人献金のお願い


 増子事務所からのご連絡


 contact

 

国会での活動
地元での活動
その他の活動
政策

参議院補選2007 その足跡

 

 

民主党からの参院補選への出馬要請を正式に受入れる

民主党本部にて、小沢一郎代表、鳩山由紀夫幹事長、渡部恒三最高顧問と

 


3月18日(日)郡山事務所開きには800名を超える支持者が参集!
参院補選必勝を誓い合う

 



 


 



 


4月5日(木)、7時30分から福島市稲荷神社にてましこ輝彦必勝祈願が行われ、いよいよ参院補選の闘いが始まった。増子候補者は安倍自民党政府によって所得・地域間格差が拡大している現状を批判、これに対して『生活しやすい国』づくり」を訴え、年金・介護・医療・子育て・農林漁業・税財政問題にも全力投球する決意を表明。T必勝Uという至上命令に応えるべく17日間を闘い抜く。
福島での出陣・第一声は福島駅前の旧長崎屋前。300人を超える支持者らが街頭に集まり、ともに必勝を誓った。
玄葉光一郎選対本部長は「さらに広い支持者の拡大に努めていきたい」と決意を表明、民主党本部から駆けつけた鳩山由紀夫幹事長や、渡部恒三党最高顧問、綿貫民輔国民新党代表、羽田則男連合福島会長らが次々に必勝を訴えた。
鳩山幹事長は福島から選挙カーに同乗し、増子候補者とともに二本松市で街頭演説、遊説を続け、郡山に向かった。
郡山市での第一声は正午から郡山事務所で行われた。1000人を超える支持者を前に、鳩山幹事長は「自民党候補者が同じ地元だけに、郡山地区での圧倒的な勝利が福島全域での勝敗のカギ。皆さんの力の結集をお願いしたい」と挨拶。
その後、増子候補者は選挙カーで湖南を経て会津に入り各地で遊説、応援に駆けつけた岡田克也民主党副代表とともに会津での第一声に臨んだ。
翌日には県南地区からいわき・相双地区を精力的に遊説、「生活しやすい国」づくりを訴えるとともに、渡部いっぷ県議立候補者との合同演説会に臨み、ともに闘うことを誓うと、会場からは盛大な拍手が巻き起こった。


 


各地の第一声・遊説や演説会では、民主党幹事長・鳩山由紀夫代議士、選対本部長・玄葉光一郎代議士、渡部恒三民主党最高顧問、岡田克也民主党副代表、綿貫民輔国民新党代表、吉田泉衆議院議員、和田ひろ子参議院議員、社民党福島県連代表・古川正浩県議、連合福島会長・羽田則男氏、瓜生信一郎県民連合代表などが増子候補への熱烈な支持を訴えた。また、選挙期間中の県議立候補者も駆けつけ、郡山市では吉田公男県議らが応援演説を繰り広げた。

 

 

 
会津地区では和田洋子参議院議員(左)が、矢祭町では根本良一町長(中央)、塙町では菊池基文町長(右)らが増子候補者への支持を訴え、熱弁をふるった。


4月8日投票の福島県議選に、民主党は県政与党として臨み、大きな躍進を果たした。自民は初の過半数割れ。有権者の自民党離れと、「格差と安倍政権にNo」を主張する民主党の政策が一定の浸透を果たしていることが示された。
けれども油断はできない。参院補選の選挙戦が本格化するのは、これからである。国政での政権交代を促し、「生活しやすい国」づくりを進めるためにも、絶対に負けられない闘いである。増子候補者は、この間も県内全域を精力的に駆け回り、有権者に理解と支持を訴え続けてきた。

 

 

 

 


福島全域で「格差」拡大にNo(ノー)のうねり!

県北、県南、会津、いわき、相双と、県内各地を遊説し、個人演説会を繰り返す中で、増子輝彦支持の声が一層高まってきた。
「安倍政権が進める大きな者、強い者だけが勝てばよい、という世の中は間違っている」という主張には、数多くの共感の声が寄せられた。農林漁業や自営業者、勤労者、会社経営者、主婦、高齢者と、多様な人々が同じ思いを口にする。民主党支持者ばかりではない。これが地方の現実なのだ。福島全域に増子輝彦の主張に共感する大きなうねりが生まれた。

 

 

 


 




菅直人民主党代表代行も駆けつけ、参院補選の重要性と必勝を訴える!
郡山総決起大会(4/18ビッグパレット)に4500人を超える支持者!



写真上段左から、民主党代表代行 菅直人代議士、国民新党幹事長 亀井久興代議士、民主党最高顧問 渡部恒三代議士、選対本部長 玄葉光一郎代議士、連合福島会長 羽田則男氏、社民党県連代表 古川正浩氏、南東北病院グループ 総長・理事長 渡邉一夫氏などが激励のあいさつを行った


 

4月22日(日)投票日
開票作業開始直後、当選の速報が流れる!

541,236 票の大勝利!


 


増子輝彦圧勝の速報に触れ、各選挙事務所には歓びの声が弾けた。
増子輝彦は県内各地の事務所をまわり、当選の御礼を述べるとともに、つめかけた支持者や後援会の皆さんと歓びを分かち合った。


17日間にわたる熱い戦い。民主党からは代表代行・菅直人代議士、副代表・岡田克也代議士、幹事長・鳩山由紀夫代議士、最高顧問・渡部恒三代議士、元農水大臣・鹿野道彦氏、小宮山洋子代議士、岡崎トミ子参議院議員、吉田 泉代議士、馬淵澄夫代議士、和田洋子参議院議員、選対本部長・玄葉光一郎代議士、国民新党からは代表・綿貫民輔代議士、幹事長・亀井久興代議士、ほかに連合福島会長・羽田則男氏、社民党県連代表・古川正浩氏をはじめ、多くの皆様が増子輝彦の戦いを支えて下さいました。また、前半は県議選、後半は市町村長選・各議員選挙と、統一地方選挙が重なるなか、たくさんの市町村長、県議、市議の皆さんにお力添えを頂きました。

 

◎参院補選投票結果とご挨拶はこちらから>>クリック

 

| トップ | 政策・マニフェスト | ましこノート | 活動報告 | 特集記事 | プロフィール | スポーツイベント | 広報紙 | アクセス・コンタクト |

 

copyright(C) 2004 増子輝彦 All rights reserved